TOEIC L&R

大学でTOEIC L&R IPテストを受験しました #3

こんにちは、Kです。

今年3度目のTOEIC L&R IPテストを大学で受けてきました。

振り返りをしていきます。

Listening 

Part1

いつも通り楽勝でした。

Part2

相変わらずスピードが速く感じてキツかったです。ただPart2はTOEICの問題で唯一の3択問題で、1個はアホみたいな選択肢なので実質2択なので、そこでカバーできたと思います。また、はっきり内容を理解できなくても雰囲気で解ける所も多いと感じています。

Part3, 4

徹底的に先読み戦術を実践しました。時間に余裕があってもマークは塗らずに、必ず「チョン」と印だけつけて、次の設問の先読みをしました。マークを塗るのはリーディングセクションの時間の頭です。(なんとも正攻法ではない感じのテクニックなのですが、一応英語書籍大手のアルクが2018年に発行している某教材に書いてあったテクニックなのでルール違反ではないはずです)

ただ正直そこまでいい感触はありませんでした。悪くもなかったです。

Reading 

Part5

1問だけ手こずりましたが、それ以外問題なし。

Part6

納得した上で解答できなかった問題もありました。

Part7 

最後5問は, as usual, 塗り絵でした。

まとめ

まあ全体的にいつも通りの受験でした。

ただ前回と違ったことは

“腕時計をつけていった”

ことです。

リーディングの時間配分をいつもより少しだけ上手くできたと思います。

腕時計があれば、1つの問いに時間をかけすぎるということ回避したり、最後の方で時間が迫ってきた時も落ち着いて解くことができます。

改めて、試験では”タイムマネジメント“が重要だなと思いました。

(腕時計くらい基本だろと笑われるかもしれませんが、今年1度目と2度目のTOEIC IPテストでは腕時計を紛失していたので時計に頼らず受験していました)

それでもラスト5問は塗り絵なんですけどね😇

追記

結果は以下の記事でレポートしています!

ABOUT ME
K
当ブログ運営主。本職は外資系経理。英語学習、資格試験勉強、キャリア構築に関して関心があります。取得資格には英検1級、TOEIC L&R 900点以上、簿記2級、MOS Excel Expertなどがあります。